Validateを押して自分のアカウント情報を入れると、ユーザーのauthentication fileが見つかりませんて出てきて、そこでiTunes Connectからダウンロードスルを選択するとxcodeが落ちる。
不可解
2013/11/10 追記
この問題ですが解決しました!
やっとアプリの提出がおわったーー!!
これで審査が通ればApp Storeに現れます!
Saturday, November 9, 2013
Saturday, November 2, 2013
NSStringの空白かチェック
UITextFieldとかUITextViewに入力された文字が空白かどうかを判定するメソッド。
ここから丸パクリ。iphone - NSString is empty - Stack Overflow
ここから丸パクリ。iphone - NSString is empty - Stack Overflow
- (BOOL) isEmpty:(NSString *)string {
if([string length] == 0) { //string is empty or nil
return YES;
}
if(![[string stringByTrimmingCharactersInSet:[NSCharacterSet whitespaceAndNewlineCharacterSet]] length]) {
//string is all whitespace
return YES;
}
return NO;
}
UITextViewなどに囲い線をつける
何度もやっていたのに久しぶりに触りだすと忘れていたのでメモ。
UITextViewでユーザーに入力してほしいから領域を示すために画像を周りを線で囲いたいことがある。
UITextViewでユーザーに入力してほしいから領域を示すために画像を周りを線で囲いたいことがある。
//1. まずQuartzCore.frameworkを使用する
// 2. つぎにFirstViewContorller.mとか使用したいmファイルでQuartzCoreをimport
// 3. あとは使用したいところに以下のように指定する
self.text.layer.borderColor = [UIColor grayColor].CGColor;
self.text.layer.borderWidth = 1.0;
self.text.layer.cornerRadius = 4.0;
Friday, November 1, 2013
UITableViewのメソッドとか
UITableViewControllerを使わないでUITableViewを使いたいてのはよくあると思うけど、よくテーブルビューのためのメソッド一覧を忘れてしまうのでその一覧。
僕が比較的よく使うやつ。
僕が比較的よく使うやつ。
//table delegate
- (NSInteger)numberOfSectionsInTableView:(UITableView *)tableView {
return 1;
}
- (NSInteger)tableView:(UITableView *)tableView numberOfRowsInSection:(NSInteger)section {
return 10;
}
-(CGFloat)tableView:(UITableView *)tableView heightForRowAtIndexPath:(NSIndexPath *)indexPath{
return 100;
}
- (UITableViewCell *)tableView:(UITableView *)tableView cellForRowAtIndexPath:(NSIndexPath *)indexPath {
UITableViewCell *cell = [[UITableViewCell alloc]init];
static NSString *CellIdentifier = @"OneQuestion";
cell = [tableView dequeueReusableCellWithIdentifier:CellIdentifier forIndexPath:indexPath];
return cell;
}
-(void)tableView:(UITableView *)tableView didHighlightRowAtIndexPath:(NSIndexPath *)indexPath{
}
-(void)scrollViewDidScroll:(UIScrollView *)scrollView {
}
Monday, October 7, 2013
ローカライズの方法とアプリの申請
これもまた参考にしたリンクのメモ。
ローカライズの方法。
こちらが大変参考になる。
アプリの名前を言語によって変える
→Xcodeでアプリ名を多言語に対応させる方法(ローカライズ)
アプリの中の写真や文章を他言語対応する方法
→iPhoneアプリ開発者が知っておきたい「アプリを多言語化(ローカライズ)」する方法
次は申請!!
これらのリンクを参考に進めていきました。
→iPhoneアプリ申請やAppleの審査に関するメモ
→【まとめ】iPhoneアプリ Xcode4での iTunesConnectへ申請する方法まとめ
またこちらのリンクもリリースする前の確認事項のリンクがあり非常にありがたかったです。
→Mac初心者のiPhoneアプリ開発記9 アプリ申請までの道
僕はitunesconnectを使用して申請しました。
デベロッパープログラムに登録しているアカウントでログインして、手順に従って入力事項を入力すれば以外とすぐ終わりました。
紹介画像などを様々な大きさで用意するのに時間がかかりましたが、それ以外は特に詰まったこともなかったです。
ローカライズの方法。
こちらが大変参考になる。
アプリの名前を言語によって変える
→Xcodeでアプリ名を多言語に対応させる方法(ローカライズ)
アプリの中の写真や文章を他言語対応する方法
→iPhoneアプリ開発者が知っておきたい「アプリを多言語化(ローカライズ)」する方法
次は申請!!
これらのリンクを参考に進めていきました。
→iPhoneアプリ申請やAppleの審査に関するメモ
→【まとめ】iPhoneアプリ Xcode4での iTunesConnectへ申請する方法まとめ
またこちらのリンクもリリースする前の確認事項のリンクがあり非常にありがたかったです。
→Mac初心者のiPhoneアプリ開発記9 アプリ申請までの道
僕はitunesconnectを使用して申請しました。
デベロッパープログラムに登録しているアカウントでログインして、手順に従って入力事項を入力すれば以外とすぐ終わりました。
紹介画像などを様々な大きさで用意するのに時間がかかりましたが、それ以外は特に詰まったこともなかったです。
チュートリアルの作り方
初めてアプリを使用するユーザーにチュートリアルを見せますよね。
そのチュートリアルの作成です。
参考にしたのはこちら→UIPageControlの使い方
以下のサンプルコードはこちらのサイトのほぼ丸パクリです。
サンプルのチュートリアルです。
そのチュートリアルの作成です。
参考にしたのはこちら→UIPageControlの使い方
以下のサンプルコードはこちらのサイトのほぼ丸パクリです。
サンプルのチュートリアルです。
// // ViewController.h // SampleApp // いらないコメント省略 #import次はこれを踏み台にして、Safariみたいな複数のページを自分で切り替えられるようなものを実装します。@interface ViewController : UIViewController @end // ViewController.m #import "ViewController.h" @interface ViewController () { UIPageControl *pager; UIScrollView *scroll; } @end @implementation ViewController - (void)viewDidLoad { [super viewDidLoad]; } - (void)didReceiveMemoryWarning { [super didReceiveMemoryWarning]; // Dispose of any resources that can be recreated. } - (void)viewDidAppear:(BOOL)animated { int page = 3; // scrollを作成 scroll = [[UIScrollView alloc]initWithFrame:CGRectMake(0, 0, self.view.frame.size.width, self.view.frame.size.height - 100)]; scroll.contentSize = CGSizeMake(self.view.frame.size.width * page, self.view.frame.size.height - 150); scroll.backgroundColor = [UIColor clearColor]; // ページング指定 scroll.pagingEnabled = YES; // スクロールバーを表示しない scroll.showsHorizontalScrollIndicator = NO; scroll.showsVerticalScrollIndicator = NO; // ステータスバータップで上に戻らない。 scroll.scrollsToTop = NO; // delegate scroll.delegate = self; // scroll内で表示するViewを作る。 for (int a = 0; a < page; a++) { UIView *view = [[UIView alloc]initWithFrame:CGRectMake(self.view.frame.size.width * a + 20, 20, self.view.frame.size.width - 40, self.view.frame.size.height - 170)]; switch (a) { case 0: view.backgroundColor = [UIColor redColor]; break; case 1: view.backgroundColor = [UIColor blueColor]; break; case 2: view.backgroundColor = [UIColor greenColor]; break; default: break; } [scroll addSubview:view]; } // pagerを作る pager = [[UIPageControl alloc] initWithFrame:CGRectMake((self.view.frame.size.width / 2) - 20, self.view.frame.size.height - 40, 40, 20)];; pager.numberOfPages = page; pager.currentPage = 0; pager.pageIndicatorTintColor = [UIColor colorWithRed:0.84f green:0.85f blue:0.86f alpha:1.0f]; pager.currentPageIndicatorTintColor = [UIColor blackColor]; [pager addTarget:self action:@selector(changePageControl:) forControlEvents:UIControlEventValueChanged]; [self.view addSubview:pager]; [self.view addSubview:scroll]; } // scrollしたときのdelegate - (void)scrollViewDidScroll:(UIScrollView *)scrollView { // UIScrollViewのページ切替時イベント:UIPageControlの現在ページを切り替える処理 pager.currentPage = scroll.contentOffset.x / self.view.frame.size.width; } // pagerのバリューに伴ってscrollも移動させる - (void)changePageControl:(id)sender { // ページコントロールが変更された場合、それに合わせてページングスクロールビューを該当ページまでスクロールさせる CGRect Aframe = scroll.frame; Aframe.origin.x = self.view.frame.size.width * pager.currentPage; Aframe.origin.y = 0; // 可視領域まで移動 [scroll scrollRectToVisible:Aframe animated:YES]; } @end
アプリのアイコンを作成するのに参考にした画像など
まずはデフォルトアイコンやスプラッシュ画面のサイズ、名称を参考にさせていただいたリンク
→iOSアイコンファイル早見表(2013/9)
すんばらしく見やすい。これ見て一発でわかった。
まじ感謝
Xcode5からはアイコンやスプラッシュ画面専用のImages.xcasesetsが出てきたからかなり管理しやすくなった。
アプリをリリースするの初めてだから、Xcode4でどうやって管理していたかは知らないけど。。。
アイコンやスプラッシュ画面などの画像はこちらのwebサービスを使いました。
簡単に文字や、背景色、文字色を指定した好きな大きさの画像が作れる大変優れたサービスです。
→dummyimage.com
ここで無地の画像を作成して、Mac純正の画像にリサイズ、Skitchという無料のアプリで文字を入れたりしました。
今回作ったアプリはこんな感じのアプリです。
タイトルは「One Habit Log」。その名の通り一つの習慣しか記録することが出来ません。
→iOSアイコンファイル早見表(2013/9)
すんばらしく見やすい。これ見て一発でわかった。
まじ感謝
Xcode5からはアイコンやスプラッシュ画面専用のImages.xcasesetsが出てきたからかなり管理しやすくなった。
アプリをリリースするの初めてだから、Xcode4でどうやって管理していたかは知らないけど。。。
アイコンやスプラッシュ画面などの画像はこちらのwebサービスを使いました。
簡単に文字や、背景色、文字色を指定した好きな大きさの画像が作れる大変優れたサービスです。
→dummyimage.com
ここで無地の画像を作成して、Mac純正の画像にリサイズ、Skitchという無料のアプリで文字を入れたりしました。
今回作ったアプリはこんな感じのアプリです。
タイトルは「One Habit Log」。その名の通り一つの習慣しか記録することが出来ません。
これが最初アプリを起動した画面
右上のタイトルをクリックすると意気込みやタイトルをつけることが出来ます。
日付を指定すると下から、ボタンが出てきて記録することが出来ます。
記録した後の画面。
記録が目的なので今日の日付以降は記録することが出来ません。
次の記事はおそらくチュートリアルの作り方です。
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