欲しい機能があったのでChrome Extentionで実現しようと、ドットインストールのクロームエクステンションの作り方の動画を見ていたのだが、そこで拡張の要素の検証ができない!!!!><
なんてことですごく困ったので、その解決策をここに記しておく。
解決方法は拡張を右クリックして、一番したのポップアップの検証をクリックすること。
そうするとChrome Developer Toolが別ウィンドーで現れて拡張の要素を見ることができる。
コードを見ないでデバッグなんてとんでもないからね。
無事CDTが現れてよかった
Tuesday, September 24, 2013
macでXamppを自動起動
イメージしているのは、システムを終了したmacを起動した際に、最初からxamppがすでにきどうしているところ。
下記リンクを参考にさせていただきました。
→MAC OS XでのOS起動時の自動起動 | 電脳芸 (ここをほぼ丸コピ)
→MacOSXでLighttpdを自動起動する - hippos-lab::net (手順を1から説明してくれるからわかりやすい)
→MacでWeb開発-(1) XAMPP for Macの環境設置 | Tokyo O life - ずばぴたテック (こちらはxampp_startup.tgzをダウンロードして自動起動する方法について紹介している)
→Mac活用日記 Mac OS X で XAMPP を自動起動する (上のリンク先を参考にして自動起動を行ったかたの記事。もし一つ上を参考にするならこちらもあわせてどうぞ)
僕は一番上のリンクを参考にさせていただきました。
どきどきしながら、再起動したところ動きました!
ほぼ一番目のリンクの方とやったことは同じなのですが、まとめておきます。
<コマンド>
xamppの中身 (ここからの内容はすべて一番目のリンクのコピペです。)
下記リンクを参考にさせていただきました。
→MAC OS XでのOS起動時の自動起動 | 電脳芸 (ここをほぼ丸コピ)
→MacOSXでLighttpdを自動起動する - hippos-lab::net (手順を1から説明してくれるからわかりやすい)
→MacでWeb開発-(1) XAMPP for Macの環境設置 | Tokyo O life - ずばぴたテック (こちらはxampp_startup.tgzをダウンロードして自動起動する方法について紹介している)
→Mac活用日記 Mac OS X で XAMPP を自動起動する (上のリンク先を参考にして自動起動を行ったかたの記事。もし一つ上を参考にするならこちらもあわせてどうぞ)
僕は一番上のリンクを参考にさせていただきました。
どきどきしながら、再起動したところ動きました!
ほぼ一番目のリンクの方とやったことは同じなのですが、まとめておきます。
<コマンド>
cd /Library/StartupItems/
sudo mkdir xampp
cd xampp
sudo vi xampp
xamppの中身 (ここからの内容はすべて一番目のリンクのコピペです。)
#!/bin/sh:wqで保存してパーミッション変更 (こちらも一番目のリンクに書かれております)
# Source the common setup functions for startup scripts
test -r /etc/rc.common || exit 1
. /etc/rc.common
SCRIPT="/Applications/xampp/xamppfiles/xampp"
StartService ()
{
ConsoleMessage "Startping xampp"
$SCRIPT start > /dev/null 2>&1
}
StopService ()
{
ConsoleMessage "Stopping xampp"
$SCRIPT stop > /dev/null 2>&1
}
RestartService ()
{
ConsoleMessage "Restarting xampp"
$SCRIPT restart > /dev/null 2>&1
}
RunService "$1"
sudo chmod a+x xampp
vi StartupParameters.plist
以下の内容をかいて、保存
<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<!DOCTYPE plist PUBLIC "-//Apple Computer//DTD PLIST 1.0//EN"
"http://www.apple.com/DTDs/PropertyList-1.0.dtd">
<plist version="1.0">
<dict>
<key>Description</key>
<string>XAMPP</string>
<key>OrderPreference</key>
<string>None</string>
<key>Provides</key>
<array>
<string>Appache with SSL</string>
<string>MySQL</string>
<string>Appache with SSL</string>
</array>
<key>Uses</key>
<array>
<string>Network</string>
<string>Resolver</string>
</array>
</dict>
</plist>
Monday, September 23, 2013
gitをmacにインストール
gitをmacにインストールさせる。
一応gitが何なのかはわかっているつもりだが、それでもしっかりした知識ではないので、いろいろスムーズに行かなかった。
今回従ったリンク先はこちら→http://www.msng.info/archives/2008/10/_git_mac_os_x.php
じゃ、いか僕がつまづいたところとその解決策。
------------------------
<2013/09/23 21:00:00>
wgetこまんどがない!!
上のリンクの方と同じように僕もwgetが入ってなかった。
ので、リンク先の著者の方の通りこちらのリンクを参考にcurlでgitをインストール
gitのバージョンはこちら(https://www.kernel.org/pub/software/scm/git/)のフォルダーを参考になんとなく、git-1.8.3.tar.gzを選択
<同日 21:01:00>
tarで解凍されない!!
実行したら以下のようなエラー文がでる。
tarはUnix OSにおいて解凍するコマンドでオプションの詳細はこちらで→http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20060227/230896/
これは結局どうしたらいいかわからなかったら、gitを直接ダウンロードして、Downloadフォルダの中でtarしたらうまくいった。
原因はcurlでダウンロードできてなかったらしい。
<同日 21:23:00>
無事以下3つのコマンドが通ってgitをインストールすることができた。
なお、gitがインストールできたかは「git」でヘルプが表示され、「git --version」で現在使用しているgitのバージョンが表示される
さあ、次はレポジトリの作成だ!!
一応gitが何なのかはわかっているつもりだが、それでもしっかりした知識ではないので、いろいろスムーズに行かなかった。
今回従ったリンク先はこちら→http://www.msng.info/archives/2008/10/_git_mac_os_x.php
じゃ、いか僕がつまづいたところとその解決策。
------------------------
<2013/09/23 21:00:00>
wgetこまんどがない!!
上のリンクの方と同じように僕もwgetが入ってなかった。
ので、リンク先の著者の方の通りこちらのリンクを参考にcurlでgitをインストール
gitのバージョンはこちら(https://www.kernel.org/pub/software/scm/git/)のフォルダーを参考になんとなく、git-1.8.3.tar.gzを選択
<同日 21:01:00>
tarで解凍されない!!
実行したら以下のようなエラー文がでる。
そもそもtarというコマンドを知らなかったので調べる。tar: Unrecognized archive formattar: Error exit delayed from previous errors.
tarはUnix OSにおいて解凍するコマンドでオプションの詳細はこちらで→http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20060227/230896/
これは結局どうしたらいいかわからなかったら、gitを直接ダウンロードして、Downloadフォルダの中でtarしたらうまくいった。
原因はcurlでダウンロードできてなかったらしい。
<同日 21:23:00>
無事以下3つのコマンドが通ってgitをインストールすることができた。
cd git-1.5.5
./configure
make prefix=/usr/local all
sudo make prefix=/usr/local install
なお、gitがインストールできたかは「git」でヘルプが表示され、「git --version」で現在使用しているgitのバージョンが表示される
さあ、次はレポジトリの作成だ!!
Friday, September 20, 2013
.screenrcの設定
スクリーンを使いたかったのだがscreenの挙動がうまくいかなったから.screenrcのめも
このキーバインドはどうなんだろうか?よくわからない
<2013/09/24 追記>
俺の.screenが進化した。
今までの不満点
以下のコードを書くことによって、これらの問題が一気に解消された。
escape ^Tt
vbell off
bind w windowlist -b
defencoding utf8
encoding utf8 utf8
hardstatus alwayslastline "[%02c] %`%-w%{=b bw}%n %t%{-}%+w"
hardstatus off
このキーバインドはどうなんだろうか?よくわからない
<2013/09/24 追記>
俺の.screenが進化した。
今までの不満点
- vimで何かファイルを開いた後に終了するとコマンドプロンプトが一番したに表示され、なおかつ上にはさっきまで開いていたファイルの内容が記されている。
→ファイルをとじたことがわかりづらい - screenを起動するたんびにメッセージが表示される→時間の無駄
- shellが4.2bashとか表示されて今自分がどこのディレクトリにいるかがわからない。
- vimで編集しているときにshift + 矢印でなぜか挿入モードになったり、文章が消えたりする。→これに関しては僕が一般的なvimな使い方をしていないのかもしれないけど、shift + 矢印で一気にカーソルを移動させたい。
- lsなどでフォルダを表示させると、色別で表示されない
以下のコードを書くことによって、これらの問題が一気に解消された。
// shellの指定 shell -$SHELL // startup_messageを表示しないでという命令 startup_message off // パソコンがログアウトなり、なんらかの接続が失われたらデタッチしてちょうだいという意味 autodetach on // color term xterm-color // これはどういう風に働いているかがわからない attrcolor b ".I" // これもわからない defbce "on" // これも調べたけどよくわからなかった。
すっきり!!
<同日 5分後追記>
すっきりと思っていたのですが、以下ふたつの問題がありました。
<同日 5分後追記>
すっきりと思っていたのですが、以下ふたつの問題がありました。
- vimでの編集の色がscreenが起動しているときと起動していないときで違う
- 今いるディレクトリからスクリーンを起動させることが出来ない (必ずホームのshellからスタートしてしまう) → おそらくshellこところを編集すればいい
-----------------
あと、スクリーンが何かの理由で増えてしまったとき。
screen -S ○○○○ -X quit
これで解決。
おそらく、screenの仕組みってセッションを保存しているんじゃないかな。
だから、その保存されたセッションを消去すればいいのだろう。
あと、スクリーンが何かの理由で増えてしまったとき。
sudo rm -r /var/run/screen/S-root/*OR
screen -S ○○○○ -X quit
これで解決。
おそらく、screenの仕組みってセッションを保存しているんじゃないかな。
だから、その保存されたセッションを消去すればいいのだろう。
ぶるぶるふるわせるjQueryプラグインがおもしろーーい
最近の僕のお気に入りのwebサービスがstorys.jpなのだが、僕はストーリーを読んでいる際のロゴをホバーしたときの、あのぶるぶると震えるのが好きだ
なので、自作しようと思ったができなかったので、プラグインを探した。
→そしたらあった。
それがこちら (http://jackrugile.com/jrumble/)
最高に面白い
導入方法は簡単で
リンク先にあるギットハブからzipファイルをダウンロード。
展開したファイルの中の「jquery.jrumble.min.js」を使いたいところで読み込み、サンプルの通り動かす。
とするだけでうごかせる。非常に簡単だ。
ちなみにホバーさせた時の一回だけのときはこうすればいいだろう
これまた簡単
なので、自作しようと思ったができなかったので、プラグインを探した。
→そしたらあった。
それがこちら (http://jackrugile.com/jrumble/)
最高に面白い
導入方法は簡単で
リンク先にあるギットハブからzipファイルをダウンロード。
展開したファイルの中の「jquery.jrumble.min.js」を使いたいところで読み込み、サンプルの通り動かす。
// ファイルの読み込み
とするだけでうごかせる。非常に簡単だ。
ちなみにホバーさせた時の一回だけのときはこうすればいいだろう
// ファイルの読み込み
$(function () {
$('#buruburu').jrumble();
$('#buruburu').mouseover(function () {
$('#buruburu').trigger('startRumble');
setTimeout(function () {
$('#buruburu').trigger('stopRumble');
}, 80);
});
})
これまた簡単
Monday, September 9, 2013
mysqlのデータベース、テーブルの文字コードはutf8にしよう
文字コードは必ずutf8にしよう。
じゃないと文字化けの問題が出てしまう。
参考→http://babyp.blog55.fc2.com/blog-entry-838.html
文字コード関連でもう一つ
→http://ext.omo3.com/linux/mysql_character_set.html
とにかく、上のリンクでコマンドをコピペして、文字コード確認→文字コード変更しよう
じゃないと文字化けの問題が出てしまう。
参考→http://babyp.blog55.fc2.com/blog-entry-838.html
文字コード関連でもう一つ
→http://ext.omo3.com/linux/mysql_character_set.html
とにかく、上のリンクでコマンドをコピペして、文字コード確認→文字コード変更しよう
Subscribe to:
Posts (Atom)